寒かね・・
今日は朝刊がお休みでした。なぜか新聞がないと一日が
ものたらんすね。新聞の一面に「中日春秋」が載ってます、
これを毎日、写書きしてるんですが、なかなかこれが・・・
読んで書くだけなのですね、文字を飛ばしたり、行間が
ズレたりと、特に似たようなな文章が並ぶと知らない間に
行がズケちゃんんだわさ、歳ですかね。
この欄を担当する筆者はすごいですね、決められた文字
数に入る要に文言を、句、言葉を選んで、そして毎日続ける
ですから・・・
中学三年の時、国語の先生がこの「中日春秋」を授業
開始の約10分を費やして、中身や文言を解説・解釈
したのを覚えてましてね、何時しか写し書きするように
昨日、忠臣蔵の一人大高源吾の俳句・・・明後日です
かね大石内蔵助率いる赤穂浪士が吉良の屋敷に討ち
入るのは・・・吉良上野介も領地の吉良町では今も名君
として慕われてるんですね。何で松の廊下で刃傷沙汰
にまでなったでしょうか・・・
江戸から明治にかけては忠義の誉れと扱われ
戦後GHQによって禁止に、その後忠義の物語・忠臣蔵
として復活し今日にいたったるのよ・・・近年は余り
放送されなくなったけど、これも時代の流れかな・
ものたらんすね。新聞の一面に「中日春秋」が載ってます、
これを毎日、写書きしてるんですが、なかなかこれが・・・
読んで書くだけなのですね、文字を飛ばしたり、行間が
ズレたりと、特に似たようなな文章が並ぶと知らない間に
行がズケちゃんんだわさ、歳ですかね。
この欄を担当する筆者はすごいですね、決められた文字
数に入る要に文言を、句、言葉を選んで、そして毎日続ける
ですから・・・
中学三年の時、国語の先生がこの「中日春秋」を授業
開始の約10分を費やして、中身や文言を解説・解釈
したのを覚えてましてね、何時しか写し書きするように
昨日、忠臣蔵の一人大高源吾の俳句・・・明後日です
かね大石内蔵助率いる赤穂浪士が吉良の屋敷に討ち
入るのは・・・吉良上野介も領地の吉良町では今も名君
として慕われてるんですね。何で松の廊下で刃傷沙汰
にまでなったでしょうか・・・
江戸から明治にかけては忠義の誉れと扱われ
戦後GHQによって禁止に、その後忠義の物語・忠臣蔵
として復活し今日にいたったるのよ・・・近年は余り
放送されなくなったけど、これも時代の流れかな・

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